r/art_culture_ja

Image 1 — For the first time in 34 years, the works by M. K. Čiurlionis visit Japan
Image 2 — For the first time in 34 years, the works by M. K. Čiurlionis visit Japan
Image 3 — For the first time in 34 years, the works by M. K. Čiurlionis visit Japan
Image 4 — For the first time in 34 years, the works by M. K. Čiurlionis visit Japan
Image 5 — For the first time in 34 years, the works by M. K. Čiurlionis visit Japan
Image 6 — For the first time in 34 years, the works by M. K. Čiurlionis visit Japan
Image 7 — For the first time in 34 years, the works by M. K. Čiurlionis visit Japan
Image 8 — For the first time in 34 years, the works by M. K. Čiurlionis visit Japan
Image 9 — For the first time in 34 years, the works by M. K. Čiurlionis visit Japan
▲ 428 r/art_culture_ja+1 crossposts

For the first time in 34 years, the works by M. K. Čiurlionis visit Japan

Loved the delicate and dreamy vibe.

u/groggygnoll — 5 days ago
▲ 17 r/art_culture_ja+1 crossposts

日本海軍と海上自衛隊の資料が展示されている。 入場料無料なのに1〜7階まで展示があり、かなり見応えがある。売店の自衛隊・海軍グッズも充実していた。

江戸時代のペリー来航による日本の海防に対する意識の変化〜佐世保鎮守府をはじめとする海軍の設立、日清・日露戦争、日中戦争〜太平洋戦争、戦後の自衛隊の設立といった一連の歴史、そして現在の海上自衛隊の活動を学ぶことができる。軍艦など艦艇の模型も充実していた。

それにしても、海自の艦艇の一部は海軍の艦艇から名前を踏襲していることは前から知っていたけれど、それより前のスループ(幕末〜明治時代に使用された帆船)の時代から既に同じ名前をつけていたのは驚いた。

見どころは撮影禁止エリアの展示。太平洋戦争末期の敗戦を一面で報道する新聞の実物や敗戦を予期した海軍兵員が家族に宛てた遺訓や遺書は見ていて心が痛んだ。その他、当時兵員が着用・使用していたアイテムや東郷平八郎の直筆、当時の国債券など、なかなか見られないものがたくさんあった。

画像4枚目は旧海軍の旭日旗。赤と白の部分を縫い合わせて1枚の旗を作っており、当時はプリント技術が今ほど発展していなかったからそうやって作っていたのかと妙に感心してしまった。

画像の最後の2枚は特別展示フロアのもので、海上自衛隊という職業の勧誘活動魅力をアピールしていた。32歳まで応募できるようで、意外といろんな職種があるらしい。(いまの環境を変えてみたい人は応募してみてもいいのかも。。)

u/re_ndezvous — 13 days ago

鬼押出し園 | 群馬県

江戸時代の浅間山大噴火によって流れ出てきたマグマが冷え固まってできた景勝地。軽井沢だと思ってたけどギリギリ群馬県らしい。辺り一面にゴロゴロと転がっている巨大な溶岩が圧巻で、まるでオープンワールドゲームの世界に入り込んだようだった。

1977年にジョン・レノンとオノ・ヨーコもここを訪れていたらしい。

u/re_ndezvous — 3 days ago